[IN MY DREAM]
そんなもんか この口癖くり返し
誰かを責め 自分を責め
この海底の奥 迷路のような道歩いてきた
白雪姫の住む森には 迷い鳥が
溢れるほど飛び交ってて
まるでワナのような 君という地雷を
僕は踏んだ
砂漠の真ん中にあるオアシス
疲れ果てた僕は聖なる水を口に含み
広すぎる空に そっと手をかざした
空の片隅に真昼の月が見えた
黒い雲が太陽を隠し
僕は今 夢の中
隣には いつも君
明日は何処へ行こうか‥
いくつかの落とし穴では一筋の
光が 僕を照らして
道に迷った僕に 手を差し伸べ
君はそっと笑った
この宇宙の真ん中で僕は
ちっぽけな星の輝きに照らされ
生きて 君という愛に 包まれていた
空の片隅に真昼の月が見えた
黒い雲が太陽を隠し
僕は今 夢の中
隣には いつも君
明日は何処へ行こうか
僕が歩き疲れるまで
君は僕に 光を与えてくれるかい?
もし現実が身に染みて
この世界が広く 広く暗く見えても‥
そんなもんか この口癖くり返し
誰かを責め 自分を責め
この海底の奥 迷路のような道歩いてきた
白雪姫の住む森には 迷い鳥が
溢れるほど飛び交ってて
まるでワナのような 君という地雷を
僕は踏んだ
砂漠の真ん中にあるオアシス
疲れ果てた僕は聖なる水を口に含み
広すぎる空に そっと手をかざした
空の片隅に真昼の月が見えた
黒い雲が太陽を隠し
僕は今 夢の中
隣には いつも君
明日は何処へ行こうか‥
いくつかの落とし穴では一筋の
光が 僕を照らして
道に迷った僕に 手を差し伸べ
君はそっと笑った
この宇宙の真ん中で僕は
ちっぽけな星の輝きに照らされ
生きて 君という愛に 包まれていた
空の片隅に真昼の月が見えた
黒い雲が太陽を隠し
僕は今 夢の中
隣には いつも君
明日は何処へ行こうか
僕が歩き疲れるまで
君は僕に 光を与えてくれるかい?
もし現実が身に染みて
この世界が広く 広く暗く見えても‥